Hi there, I'm Kazuma Kayauchi 筑波大学 工学システム学類 4年生です。 最先端のAI・テクノロジーを用いて社会課題を解決するエンジニアを目指し、日々開発・データ分析・競技プログラミングに取り組んでいます。
About Me
University: 筑波大学 工学システム学類(2027年 大学院進学予定) Interests: 生成AI (LLM / RAG), データ分析, 業務自動化, 競技プログラミング Strong Point: 原因をデータで分析し手段を変えてやり抜く課題解決力と、 必要な技術へ自ら飛び込み「動くもの」に落とし込む行動力。
Skills
Languages: C言語, C++, Python,C# ML / Data: Pandas, NumPy Tools: GitHub, GitHub Actions APIs: LINE Messaging API, arXiv API Activities: AtCoder(競技プログラミング), Kaggle(データ分析コンペ)
Projects 機学内コンペへの挑戦 大学内で行われたコンテストで予測モデルを構築し、精度を競うコンペティションに参加。8チーム中2位を獲得。
arXiv 論文 LINE 自動通知システム 最新の技術トレンドを毎朝インプットし、研究内容の最先端を追うために自作・運用中のシステム。
概要: arXivから特定のAI関連論文を毎日自動でスクレイピング・翻訳し、GitHub Actionsで定期実行してLINEへ朝通知します。現在も稼働中。 技術スタック: Python, LINE Messaging API, GitHub Actions
リンク: https://github.com/kayauch/table-tennis-paper
⚾ 大谷翔平選手のホームラン飛距離算出プログラム スポーツ×データ解析という具体的テーマで、物理シミュレーションと機械学習を組み合わせた飛距離予測プログラム。
技術スタック: Python 工夫した点: データを眺めるだけでなく、打球角度・初速・スピン量などの特徴量選定と、モデルの精度向上を泥臭く繰り返し検証しました。
マイコン × Unity インタラクティブゲーム開発(ペア開発) ハードウェア(Arduino・センサー)とソフトウェア(Unity)を連携させた体感型ゲームの共同開発。
技術スタック: C++(Arduino / マイコン制御), C#(Unity), シリアル通信,Arduino 担当箇所: ハードウェア側のセンサーデータ取得と、シリアル通信を介したUnity側への正確なデータ転送ロジックを担当。ノイズの乗るセンサー値を平滑化するなど工夫し、ゲームのコントローラを作成した。
現場課題のシステム化・DX(部活動・アルバイト) 技術を使って身近な現場課題を解決した経験です。
卓球部のDX: 幹部として、従来は手作業・口頭確認で行っていた大会申し込み手続きをシステム化。 飲食店アルバイトのDX: Google Spreadsheetを活用した自動在庫管理システムを自作。従来の手書き管理からの移行により、発注ミスおよび棚卸し作業時間を削減。
📫 Links
AtCoder: https://atcoder.jp/users/katakiyuu GitHub: このページ